驚き桃の木雨あられ

日頃の関心事、辛口論評やエッセイ。

IT機器を装備。

長年親しんだPC類を一新している。

というか 拡張している、VRやMRなどのコンテンツを制作するための機器設備なんだがこれまた 高価になるものだ。

 

WindowsPCだけのでも 第八世代のCPUを搭載し SSD や メモリーそれに 4Kを表示できるモニター画面など、 いるわいるわ。

 

メインのデスクトップPCに 持ち運びできるノートPCも これまでのものはまず処理できないぐらい機能がおいつかない 事務用では無理なのだ。

グラフィック性能もパソコンに求められる。

 

高速なマシンでも

1時間の動画の処理に360度動画には数時間のレンダリング時間がかかる。

 

さらに 動画カメラも アマチュア用のものでなく

プロ用ともなれば 100万円はくだらない。

 

なんだかんだと この世界の初期投資は結構かかる。 

この道に踏み出すかはマーケティング中だけれど未来を感じさせてくれる。

 

ちなみにノートPCはこれを揃えた。

高機能となると やはりゲーミングマシンに落ち着く。

#野村隆宏  Twitter はじめました。

 

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To be popular!?すべてなのか?

この世は所詮、
不条理な世界であると五木寛之氏は語っていた。 同感だ。
 
不条理な世界だからこそ、生まれた意味 生きる価値
があると思うのだが。
 
氏が書いている内容によれば
恵まれて育ち恵まれて暮らし恵まれて死ねればよいし
トントン拍子に努力もなく 行く人もいる。
それは努力をしたからだと 他は論評するが
本当に トントン拍子でいって努力のカケラもしていないケースもたくさんだ。
 
頑張れば 出来るなどと他に言われつづけ
いくら頑張っても やっぱり実らないのなら 
生きている時間がもったいないので
もっと有効に つかったほうが良いだろうとも。
 
加えて 運 というものは 存在しないのだと
僕は思う。 これはいろんな事象の
関係性がとれないので やっつけで 運 という言葉に
封じ込めただけで すべては必然に 現れた事象であると思う。
 
だから精神論などというのは所詮は 論であって
すべての事は自分にしか わからない事実だ。
自分自身の世界で捉える事象にすぎない。
 
普遍であり真実は 時間経過だけで
人間は歳をとる どんなに若くても 歳月は平等に訪れ 
やがてはこの世から消えることだけだ。
 
しかし こと芸能の世界ほど不条理な世界はなく、
一般ビジネスよりも 自由であるが 
商売という世界では、崇高な音楽という身をまとった悪魔。
いつのころからか 
芸術というものを経済原理の歯車に入れてしまったところから間違いが始まった。
商品を売るという行為と真逆にある精神性の高い美が
打ち砕かれてしまったのだ。
 
もう10年ほど歌を間断なくやってきて
年齢を重ねるごとに 自分の 素直で純粋な根っこが
次第に 腐り はじめていることが分る。
 
つまり イヤな奴が自己に 存在してくるのだ。
二重人格だ、見かけは いい人が 実は悪魔のような人だった
というのが 時折ニュースなどであるが 
そこまでいかなくても
自己に 許せない人格が台頭するのだ。
大きな夢をみて頑張ってスターや女優になった人は
性格が捻じれている というが納得できる。
 
外では素敵な振る舞いをしていてもね。
そりゃそうだ 椅子とりゲームの 厳しい世界であり 
なかなか共生して皆でと できる世界ではないからだ。
わたしは わたしはと いう思いが 
すばらしい人間性を殺いでしまう。
 
他者を抜いて 前へ 前へ 出て 
虚像、偶像をつくってでも 人気をとらなければ
人から好かれなければという思いでいる 
喰えない現実が朝 起きた時に 襲うだろう。
 
それがうら若き女性であれば あきらめる瞬間もあり
どこかに嫁ぐ手もあるかもしれないが 
歳ばかりは許してくれないので
男性であれば年齢がいき成功していなkれば
経済的に結婚すら できないだろう。
 
なので、 真の 俳優業を目指すなら
美輪明宏氏 曰く 芸と結婚する ことだ。と。
 
日本は 特に商業ベース 第一なので  
たとえば 音楽の才能や 演劇の才能とか実力とかは
全く関係ない。
優先されることは 
第一に若いこと、
次に ビジュアル(ルックス)
次にジャンル と 言っても 過言ではなかろう。
それによって 創られた 虚像を元に 宣伝、マーケティング
していくのだ。 芸術から遠く離れていく、
何がなんでも To be popular! をつくりだすこと
人気をつくって 売ることが すべてである。
 
見失ってはならないのは
芝居にしても 声優にしても 音楽にしても 
真の感動を与えられる人はは 
この世に ごまんと存在しているのだ。
 
 
 
 
 
 
 
 

興味がなくなった紅白歌合戦。

「ゆく年くる年」だけは、あのボ~~ンという鐘の音を聴きたくて見るのだけれど、今年もきっと紅白も年末のTV番組も見ない。

興味がないと言えばそれまでだが、紅白は個人的に勉強したいアーテイストや根っからファンの歌手でも登場すれば見るかもしれないが、国内にいないし、既存のアーテイストも、TVでみなくてもネットで必要ならオンデマンドでいつでも視聴できる時代なのだから、なおさらお茶の間(居間)家族団らんで、紅白を見るということも、もう10年ぐらい皆無になったかな。夕食にたまたまついていたら目に入るという感じ。

 

ところで年末の紅白っていうキーワードは概ね紅白歌合戦を指す、平成になって視聴離れは若者にいたっては益々加速しているが、NHKさんも視聴率確保に余念なく事前に目玉を用意を画策する。一方、ほぼ(ほぼって言っておく)国営的放送であり受信料納付されたお金でなりたっている企業であるから、視聴率UP云々ということを前提にして番組を制作してはいけないんだ、公平に視聴率関係なく良質で国民の思いを反映した番組を制作すべきで、民放他局の経済活動にリンクした番組などの視聴率を奪ってはいけないのだという声も聞く。 そう思う。 

紅白を目指しますという代名詞になっているような歌手も、後10年もすればいなくなるだろうと思う。スマホ世代がだんだんと歳をとり、現在のテレビ世代がいなくなっていくからだ。

今テレビがもっているのは 練られたドラマや ニュースをシニア世代以上がまだ見ていること。次ぎにお笑いだけれどもこれも だんだんブームも下火でマンネリし飽きられていると思う。 ~といいながら 漫才 落語 などは 僕もまだ お正月にみている。

そうそうNHKの教育放送は民放では制作できない番組で絶賛ものである。

反面、総合テレビは今や民放化しているかのように思う。 番組内容も民放に近い。

ネットの時代の象徴的な変化はニュース報道1つにしても、民放では報道されない、これこそ公平なニュースだという情報番組がネット放映され、それにリンクしているジャーナリスト陣営が沢山いて、月刊hanadaなど経済政治雑誌がベストセラーに躍り出ていて来年までまたないと手に入らない(kidleは別)し、ジャーナリストの本が軒並み売上げを伸ばしている。 この状況をみるともはやTVとネットとの2極分化は年々ネットに軍配がシフトしているだろう。

僕がこの世からいなくなる頃には 誰もTVをみていないかもしれないな。

よい年を。

 

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人口問題!!と新ビジネス。

人口について考えてみた。

日本の人口はアジアではインドなどと反して減少傾向で国家的政治的な課題にもなっているが、世界的にはグラフの通り人口爆発ともいうべき伸び~。

僕の生まれた1959年頃S34からみて 今は約3倍で25億人=>70億人に迫っている。

そして 2100年の世界人口は112億人と予測。

え~~って思う~あくまでも予測だろうが、その中でもアジア・アフリカが8割、世界が高齢化社会になるという世界。

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ここで問題になるのは わが国の人口だが 減るという少子化現象は当然、結婚して2人以上の子供をもたなければ減るに決まっている、もちろん他国からの養子縁組などがおこなわれれば話は別だが、これはまだまだ、稀有であろう。

2100年 推移では 日本の人口は今のままでいけば 4千5百万人程度になるらしい。今の半分以下、オーストラリア程度か。

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少子化についての議論は別として、 2100年になろうと 今でも国土の広さ、交通網はもおそらく同じ、つまり日本のインフラ設備はこれから今よりも洗練されていくだろうし輸入に依存している食料は人口に応じて減る、労働力はどうだろうか。

生産性はどうなるだろうか。 

人が実際に関与する労働力は市場が縮小するため減るだろうが、生産性は反して上がると思うなあ。 

つまりロボットやAI技術の進歩発展が人にとって変わって、それらを使い5倍にも10倍にもパフォーマンスを上げることができると考えられる。 こういった技術力のイノベーションが今後益々すすむと考えれば、それらのビジネスチャンスも拡大することになろうか。

もう数十年前に1本のトマトの木に何百個を実らせるようになる、農業革命がおこるという説を読んだことがあるが、こうした部分、第一次産業の土台から新しい技術が組み入れられる可能性がある。 稲作における少々古いがハイテクを使った人の代替化が進行する。

加工して製品化する第二次産業は最大にこのAI技術やロボット恩恵をうけるだろう。

物流なども自動運転やドローンのような人が全面的に介在しなくてもいいような業態も代替化がすすむのではないだろうか。

現在アマゾンのような まあネット通販を実現させる流通機構は人を介すために問題を生んでしまう~労働の問題あり。これを機械がとってかわればそれは解消される。 

運送の機械化です。

それには自動車会社やグーグル、amazonなどが研究している無人輸送機械。 

これには既に市場がある業態でビッグチャンスではあるが、技術とお金がふんだんにいりますね。

未来は楽しいが、 最後に少子化がどんどんすすみ日本民族が滅びないことを祈りたいな。

 

 

 

音を飛ばす

マイクなどの送受信でなく 音楽をワイヤレス、無線でステレオで遅延なく~。 これを突き詰めていくと最終的に有線レベルのクオリティを期待するのですが、これは100%無理、遅延がワイヤレスでは30ms(1000分の1秒が1ms)以上はやはり覚悟しないといけない120ms以上となると体感的に、たとえば伴奏に合わせる時に遅れを感じる。楽器用のワイヤレスの規格は2.4GHz、X(A2)型、A型、B型、C型で免許が必要ないのはA型周波数以外のもの ブルートウースは2.4GHz範疇。

 

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昨今動画を送受信することも可能になってはいるのですがこれは音と動画を発信して単純に受信するだけなので、ステージで別のものから別々に発信されたものをさらにミックスしてなどとする分けでないのでまだいい。 ステージで使えるつまり歌やPAからだされた演奏をタイムラグ無しで音響機器を通してMIXし奏でるための遅延解消+干渉なしの無線技術を今様々な機器で試しているんですが、ブルートウース(圧縮送信含む)は進歩によってかなり改善してきている。 4.2バーションでも楽器を接続すると若干の音の遅延を感じるので、まだまだ進歩途上か。
2.4GHZの今のブルートウースといわない時代の機器の方が体感的にはずれを感じないが、モノラルベースが多いので、ステレオ送受信となればやはり~将来的にブルートウースとなるだろう。 

FM波における送受信も試しているが やはりノイズや外部の電波干渉が否めない、受信機はFMラジオ(受信機)になるが、ステージで音楽を送受信するにはこれは、品質的に難がありそうだ。 電波 周波数も なかなか奥が深いものです。

 

混沌とした政局

実はこの記事は 10月2日に書いたものだけれど、その時は記事をあげるべきかどうか迷って下書きのまま、ほってほいて・・・・それで今は10月12日現在だ。 

ですからもう10日たったわけです、想像していた通り、希望の党の支持率がどうも下降傾向、地上波TVの希望の党への感心もかなり薄くなってきて、あと10日で選挙をむかえる。

小池知事への賛否 安倍首相への賛否もそれぞれにあろうが、おかげで今回は選挙へ行く人も増えるのではなかろうか。民主主義の復活!?かも。  

 ------------------- 以下 10月2日記載 -----------------------------------

安倍政権が解散し、いよいよ選挙が始まるが、解散の意味を問う声から一転いっせいに小池知事の動きの一挙手一挙動が連日報道され、やれ新党設立だのだれだれが合流だのととても騒がしいですね、小池知事ばかりのニュースで、また聴くところによれば東京都知事がこの1年でやったことは、家庭内の禁煙条例ぐらいかと(これも趣味趣向に関することで違憲な条例であるという人もいますね)、豊洲の課題やオリンピックの経費節減などの当初ぶちあげ騒がれていたが大きな課題は途中からまったく、トーンダウンし聴こえてこなくなり、今ネットニュースでは、知事として都政への尽力はほとんどないと言われている。 

その中で、安倍さんが解散したのに乗じ、国政にエネルギーをむけているのをみると、それには都政以外の多くの時間を割いているのは確実であろう。都知事たるもの都政のことを24時間考えていてこそ都知事と思うのだが。 

都民としては、いったいぜんたい東京とをどうしたいか、この半月スタンドプレーばかりが報道されるなか何を考えているのか全くわからない。

小池さんはWBSでキャスターをしていた頃から知名度もあり言うまでもなくスマートな女性でかっこいい方だなあというのが率直な感想であったが、ここ都知事になってから少し考えが変わってきた。都をひっぱっていくリーダーとして成果をなしたこともないうち、あっちへこっへと顔を出し、それをTV・マスコミがワイワイ騒いでいるのを見聴けば、ネームバリューを武器に、あの人は芸能人みたい、政治家なんだろうか?と疑う。 

ところで、、かつて民主党に国民が期待をしたものだが一時のブーム、メディアにのせられた、その後は知っての通りで大勝した民主党政権では日本政治は失速、マニフェストもつゆと消え・・・そんな轍は二度と踏まないようにしたいものだ。 マスコミがこぞって人気者にしたてあげて、いきなり新党の政策や集ってくる政治家もなんだかねえ、自己保身だろうか、一貫とした政策も思想もなく、なんとなく、長いものにまかれ今は勝てそうだから歩調をあわせ選挙にとりあえず勝っておこう、という烏合の衆にもなりかねない。

すくなくとも大多数の選挙する国民が見聞きする地上波各局や代表的な新聞メディアは公平な見識をもって報道をし、国民の眼を、芸能風の情報配信で小池氏の立ち回りだけの方向性の報道だけはしないでほしいものだ。

今回小池都知事と2ショット撮影は3万円払わねばならないそうだ、おそらく不埒な立候補者への小池氏に乗じた売名行為を抑制するのだと思うが、それでもだんだか変だ。何かと目立ってそれが上手いのは確かだし、マスコミ界もよく知っているので強い。

ひるがえって 安倍さん。

これまで外務的にとてもがんばっているし、今、最大の課題、北朝鮮・安保憲法の問題である。これは国民の生命の問題に直接通じる。本来選挙どころではない時だ。

消費税も景気にとって大きな問題ではあるが、凍結とも延長とも実行とも、それはまだ議論の要素を残しながら、納得のいく説明をし国民に再度問えばよい。

今、最大級の極東の国際的緊迫緊張の最中、ドンチャン騒いでいる場合ではなかろう。

しばらくは騒がしい10月になりそうだ。~ その間、北が撃ってこないことを祈る。

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情報の真偽を見極めることの重要性。

40歳をこえ50歳をこえ人は年齢がいけばいくほどに世の中に飛びかうほとんどの情報が要らなくなってくるようだ。

人それぞれ、かもしれぬがおそらく大半はそうであろう。

私のように20代からコンピュータを中核にした仕事に従事したようなITの歴史を知っている人間にとって、パソコン通信を400ボーなどといったカップラーを通してやっていたような時代から、新聞雑誌を除く以外からの情報を得る方法は今や数百倍になっていて、玄人しか得られなかったことが大衆化し、容易にコミュニケーションと一つとして確立しまだ発達している。

それはネットの世界だけではなく、衛星放送など加えれば、洪水のような情報量である。 昭和60年代ぐらいまでは衛星通信か海底ケーブルを利用して他国と通信をしている会社にいたが、まだまだ企業レベルであったし、それだけでも凄いことだと思ったものだ。

現代は数日で江戸時代に得る情報50年分程度を知ることができるそうだ。

さて、それらが自身にとって有益な情報かといえばそうでなく、80%以上は自分に関係ない、不必要なことであるが、そんな他の情報を知る受けることで自己存在認知に根ざした潜在的欲求もあるようだ。社会、コミュニティの一員でありたいという欲求であろう。

若ければ若いほど自分以外を知りたいという欲求が強く、その許容範囲も大きいと考えられる、加えて20代、30代ぐらいまでは推論思考がまだできない発達段階で、いわば知識の蓄積、様々な感受性の蓄積が浅いので、先の推論や自己防衛能力がまだまだ育っていない。だから多くの情報を脳は無尽蔵に欲しいのだ。

しかし、年齢がいって40歳ぐらいをこえてくると推論脳と自己防衛能力脳が次第に完備されるようで、それをこえて、さらにシニア世代になれば、ある程度の未来予測、自己が破壊されないような管理を自然とできるようになるのである。家族や友人、社会との関係性も育っていくため、生命維持や自身の趣味思考以外の他からの情報の必要性もなくなっていく。

そしてはちゃめちゃな行動が若者の特権であるが、その逆で冷静な分析と行動がおじん、おばんになった時の英知なのだ。 おちつきとでもいおうか。

さて、目を転じてネットやラジオ テレビ 新聞 雑誌、すべてのメディアに載る情報を考えてみると情報過多状態になっており、その属性、種類も多く、その真偽すら分らず、大半を鵜呑みにしてしまうことが多い。 

昨今、言われているのが偏向報道フェイクニュースなどの ニュース類。

芸能ニュースなどはどうでもいいが政治や紛争、戦争などの重要な情報は、自分で実際に見聞きした内容でないから、ある人の観念や思想など、フィルターがかかっていたり、ある方向へ誘導する情報であるかもしれないということだ。

戦争になってまず占拠するのがメディアであることから、情報を受信する際の大切なポイントはここだ。 特にニュース報道、論説、ワイドショーなどでの解説などなど、信じさせることに長けているし、大衆は鵜呑みにしやすい。メディアは政治家より強いと言われる所以。

その情報は真実か? 偏向報道されていないか? 誰が書き話しているか?

これを念頭におき、ニュースなど情報を受とらなければ、間違った判断をしてしまう、極端な言い方をすればマインドコントロールされてしまうだろう。

 

情報がいくら多くても 人は24時間という限られた1日の時間枠、人生80年90年の中でしか生きられないという制約がある。 死に近づけば近づく程に、時間が貴重な宝石になっていく、その意味で、受ける情報、発する情報の内容も価値あるものでなければならないと思うのだ。

 

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